以前こんな記事を書きました。
Rubytterを使ってTwitterのFavを書き出すプログラムを作った
- やっぱり、日付時刻も欲しいよね。
- あれ?21件以上ある時最初の20件しか取ってきてなくね?
と、いうことで修正しました。
require 'rubygems'
require 'rubytter'
require 'parsedate'
t = Rubytter.new('**ID**', '**PASSWORD**')
page = 0
loop do
favs = t.favorites(:page => page)
favs.each do |fav|
puts '@' + fav.user.screen_name
puts fav.text
date = ParseDate::parsedate(fav.created_at)
date = Time::local(*date[0..-3])
puts (date + 60 * 60 * 9).strftime("%Y/%m/%d %H:%M:%S")
puts 'http://twitter.com/' + fav.user.screen_name + '/status/' + fav.id.to_s
puts
t.remove_favorite(fav.id)
end
if favs.count < 20
break
else
page += 1
end
end
日付時刻はGMT+-0になってたので、9時間足しました。ローカル時刻を使うようにしようと思ったんですが、システムの設定に依存するのでハードコードしました。僕はEvernoteにクリップしてしまえば、もうTwitterに残しておく必要はないのでFavoritesから削除してます。もし残しておきたい場合は「t.remove_favorite(fav.id)」の行を削除なりコメントアウトなりしてください。
ターミナルの出力結果は撮り忘れたので、Evernoteに貼り付けた後の画像を。

ツイートを種類別に分けるのは面倒なので、ノート含まれてる内容によって「Idea」とか「Do It」とか「ToDo」とかタグを付けてます。最近は、簡単かつ自分の好みの書式でエクスポート出来るようになったので、気軽にツイートをFavoriteするようになりました。
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